朝から何やら開始の花火が上がっていて思い出しました。
この日は、三沢で「Ysakoi三海祭り」がおこなわれてたんだよなぁ。

2008.8.10撮影
自宅からすぐ近くなんでゆったり構えて昼寝してましたw
起きたら1時くらい。
おばあちゃんを連れてちょっと三沢市役所前まで。

2008.8.10撮影
いつも思うんですが、ヨサコイしてる人楽しそうですよねぇ。
このヨサコイは、見るよりやる方が楽しいですよね。絶対。

2008.8.10撮影

- 2008/08/17(日) 01:04:12|
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青森県文化観光情報サイト/アプティネットから良くイベント情報を頂いているのですが、今回の「八甲田夕焼けロープウェー」も参考にさせていただきました。
このイベントですが、通常ロープウェーの乗降りに料金がかかるのですが、このイベント期間中、
なんと
無料なんです!!!
それに、八甲田ロープウェーには、以前父母を連れていったことがあるのですが、あの景色素晴らしいんですよね♪
あれ以来行ってなかったし、おばあちゃんにもあの景色見てもらいたかったんです^^

2008.8.9撮影
八甲田スキー場の駐車場に着くと既に人でいっぱい。初日・土日ということもあるんですよね。
ですが、意外に2回目のロープウェーで乗れました。(10分間隔で乗れます)
ロープウェーの中は人でいっぱいでしたが、そんなの気にならない^^
岩木山・青森市内・むつ湾・下北半島・北海道まで見えました。
そうこうしてるうちに、もう上に着いちゃいました。
夕日まで時間があったので、とりあえず撮影w
こちらは、毛無岱(けなしたい)。紅葉の時期は、見事な景色みたいです!是非見てみたい!

田茂萢(たもやち)湿原へ行く途中からの景色です。
下北半島・むつ湾が見えますね。(北に向かって右側)

2008.8.9撮影
津軽半島・青森市内・むつ湾です。(北に向かって左側)

2008.8.9撮影
夏泊半島ですね。奥に見えるのは、下北半島です。

2008.8.9撮影
こちらは、下北半島にある恐山です。
恐山は、カルデラ湖である宇曽利湖(うそりこ)を中心とした外輪山の総称です。
外輪山は釜臥山、大尽山、小尽山、北国山、屏風山、剣の山、地蔵山、鶏頭山の八峰。
手前に見える湖みたいなのは、むつ湾です。

2008.8.9撮影

2008.8.9撮影
こちらは、津軽平野にある岩木山。いわゆる、津軽富士ってやつですね^^

2008.8.9撮影
夕日が落ちるか落ちないかくらいまでしかみれませんでしたが、それでも有意義な時間を過ごせましたし、ロープウェーから降りてる間に夕日もちょっと見れました^^
まだまだ今週まではイベント開催されてます♪
■夕焼けロープウェーについて
平成20年8月9日〜17日の期間、営業時間を2時間延長し、運行致します。
今年は特別に、開業40周年記念イベントとして、夕焼けロープウェーの時間帯に限り、
“無料” でご乗車いただけます。八甲田から見る夕景をお楽しみ下さい。
夕焼けロープウェーの時間等は下記になります。
上り 16:40 〜 18:20
下り 17:00 〜 18:40
※通常20分間隔で運行致しております。
<
八甲田ロープウェーHP参照>

- 2008/08/15(金) 00:05:24|
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こちらは、花火大会の様子です。
海上運行はというと?

2008.8.7撮影
遠くに小さく見ることができました(汗)
やっぱ、海上運行を見るならチケット購入ですね。

2008.8.7撮影

2008.8.7撮影
今年の夏の花火は、こちら(
浅虫温泉花火大会・十和田湖湖水まつり)になります。
気になるかたは、クリックしてみてください♪

- 2008/08/14(木) 00:10:15|
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2008.8.7撮影

2008.8.7撮影

2008.8.7撮影

2008.8.7撮影

2008.8.7撮影

2008.8.7撮影

- 2008/08/13(水) 00:05:33|
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う〜ん、祭りのムードさいこう〜♪

2008.7.30撮影
この日は、もう早くからスタンバってました!

2008.7.30撮影
見送り絵。

2008.7.30撮影

2008.7.30撮影
扇ねぷた。

2008.7.30撮影
こみせ通りにて。

2008.7.30撮影
組ねぷた。

2008.7.30撮影

2008.7.30撮影

2008.7.30撮影

2008.7.30撮影
拙い記事など必要ないですよね。
ということで、写真だけお楽しみください♪

- 2008/08/12(火) 00:03:00|
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青森ねぶた、友人達は見る前からワクワクしていたものの一つです。
この日、ねぶたを見る前下北を1周してきたのですが、そのせいで青森ねぶたを見るのが1時間ほど遅くなってしまい。。。
申し訳ないっ。

2008.8.4撮影
現地に到着したのは20時過ぎ。
すぐ様、近くに友人と妻をおろして見せてあげました。
私が駐車場を探して戻ってくるともう最後辺りの山車が前を通りすぎていました。
妻に聞いてみたら6〜7台しか見れなかったみたい。

2008.8.4撮影
そのせいか、まだ友人達は見足りない様子。
当然私もです。なので、終わったねぶたの横についてアスパムまで2kmくらい歩きました。
アスパム辺りでは、運行を終えて帰ってきている青森ねぶたが終結していました。

2008.8.4撮影
終結しているのをいいことに記念撮影。
最初から見ていればこういうことしないんでしょうがねぇ。
でも、終わった後も何かと面白いものが見れて良かったと思います。
友人達は、次はこれだけを見るために来たいと言っていたくらい青森ねぶたに魅了されたようです♪

- 2008/08/07(木) 00:05:22|
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八戸三社大祭の中日(八月二日)に行われる加賀美流騎馬打毬(青森県無形民俗文化財)。
八戸藩八代南部信真(のぶまさ)が武芸奨励の目的で長者山新羅神社(ちょうじゃさんしんらじんじゃ)の祭典に奉納したのが始まりとされています。
全国では他に宮内庁主馬班の騎馬打毬と山形市豊烈神社の騎馬打毬・徒打毬しか行われていません。
昭和期徳島(〜1943年末まで)においても騎馬打毬が行われていたようです。
しかしながら、馬の需要の減少等に伴い徐々に衰退したようです。
今もこれ以外の三つが残ったのは、祭礼・神事と結びついているため、また八戸については免許制度も確立されていたためのようです。

2008.8.2撮影
内容ですが、騎馬武者が毬杖(まりづえ)で毬を奪い合い放り投げる壮果敢な伝統行事として長者山新羅神社境内の桜の馬場で「徒打毬(かちだきゅう)」(馬に乗らないで打つ打毬)とともに行われます。

2008.8.2撮影
騎馬武者は、四騎ずつ紅白二組に分かれ競技します。
毬は、紅白それぞれ4個。
毬杖(まりづえ)を使い、約十六メートル先の各々の毬門(上の写真の奥に見える赤白青の幕が見えるところで、竹で5つに区切られていて毬門はあの1つのみ)にノーバウンドで毬を投げ入れれば得点です。
合計四得点を挙げると勝利となり2勝したほうが勝ちとなります。

2008.8.2撮影
勝利した側は、最初の場所へ戻り勝利のポーズをとり、馬を下りた後馬場の中央で各人表彰を受けます。
負けた方は、ゴールと反対側へ行き、馬を下り被り物を外して歩いて最初の場所へ戻らなければなりません。

2008.8.2撮影
私事になりますが、この行事を見るためにJR等を使用して本八戸まで来ました。
そこからが大変でした。
結構近いと思っていたため時間ぎりぎりになってしまい、急いで長者山新羅神社までいったんです。
だから、着いた時はもう汗だく(笑)
それに雨で湿度が高くって。。。
また、ぎりぎりについてしまったため、撮影場所探すのも一苦労。
全部で三試合ありましたが、全部撮影場所変えながらウロウロ。
最終三試合目は、観光客も少なくなり、やっとゆっくり撮影^^
そうしてたら、やすおさん(ブログ名:
あちゃこちゃばやばや)に会いました(笑)
やっぱり来てたのねw
試合が終わると、なかちっぱさん(ブログ名:
進め!八戸せんべい汁推進委員会)と藤九郎さん(ブログ名:
みなと八戸日記)にも会いましたw
藤九朗さんとは初顔合わせwいきなりで申し訳ありません!
しかしながら、次第に緊張もお互い溶けてきてですね^^
またまた、輪が広がった感じですw
その後、八戸市内へ繰り出したのですが、マツリング広場で再度なかちさんと藤九朗さんに会いまして。
そこでまた初めて会うブロガーさんが(汗)
名前は、ともえさん(ブログ名:
ともえの館)です。
なんでも東京からわざわざ来て下さっているとか!
すんばらしいっ!!!
色々青森の魅力にとりつかれているようでして(笑)
分かります分かりますw
その後、妻の友人と合流するため解散。
友人には時間の都合によりこの八戸三社大祭の山車だけしか見せてあげることができませんでした。
しかしながら、八戸三社大祭だけでも思い出に残ったようです。

2008.8.2撮影
友人達もきて賑やかになり、5日の昼まで友人達への青森観光をしました。
その様子は後ほど?
※騎馬打毬については、文献など詳細に調べていないので間違いもあるかと思います。
ご了承ください。

- 2008/08/06(水) 00:30:24|
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並んでました!^^
沢山のねぷたが!!!
この日は、夜までいて弘前ねぷたを撮影しようと思っていたのですがとりあえず今日は様子見ということで昼だけにしました。
これを見た後、弘前市観光館でお土産を(笑)
いつもどこかしらの土産屋寄りたくなりますw
その都度、おばあちゃんはお土産を買うのですがw
そうそう、祭りの時期に見られる光景が。
ここでは、林檎ジュースを配られていました。
こんなサービスも青森の魅力かもしれません^^

2008.8.1撮影
ねぷたまつり開催期間:2008年8月1日(金)〜8月7日(木)
運行日 運行コース 運行時間 備考
8月1日(金) 土手町コース 19:00〜 ※
8月2日(土) 土手町コース 19:00〜
8月3日(日) 土手町コース 19:00〜
8月4日(月) 土手町コース 19:00〜
8月5日(火) 駅前コース 19:00〜
8月6日(水) 駅前コース 19:00〜
8月7日(木) 土手町コース 10:00〜 なぬか日

- 2008/08/04(月) 00:10:45|
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弟60回浅虫温泉花火大会に出かけてきました。
十和田湖湖水まつりで花火の面白さを知ったのですが、今日は難しさを知りました。
前回の反省点を踏まえて頑張ってみましたが、結果はこれでした。
こちらは、露出オーバー気味だし煙が目立ちますね!
花火の形も綺麗にでていません。
夜景の露光も短すぎですね。

2008.8.1撮影
こちらは、最初から露光してないから上がってくる光線がないし、さびしげ。

2008.8.1撮影
これなんか途中からの露光で中心がないし(笑)

2008.8.1撮影
満足のいく写真が撮れないとガッカリですよね!
でも、花火を撮影しているときのワクワク感がたまらないんですよねぇw
良いのが撮れるかなぁ?撮れないかなぁというのがあるからだろうなぁ。
今回は残念でしたが、また良いのが撮れるのを期待して撮影に行ってきます♪

- 2008/08/02(土) 01:47:39|
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本日より始まった「
八戸三社大祭」。
八戸三社大祭は、およそ280年の歴史と伝統を誇る八戸地方最大のお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。
毎年7月31日から8月4日までの5日間の華やかな山車絵巻が繰り広げられます。 この祭の見どころは、8月1日と3日の両日、おがみ神社・新羅神社・神明宮の三神社の神輿行列と、神話・伝説・歌舞伎等を題材に、各山車組が制作した27台もの山車の合同運行です。
<八戸三社大祭HPより引用>

2008.7.31撮影
ところで、やっぱりブロガーさんがいらっしゃいました。
誰かというとフィールダーさん(ブログ名:
日和写真なブログ)でした^^どうも〜w
他の方もいらっしゃったのでしょうけれど会えませんでした。。。
それと!夜9時位から雨が降り出し大変な目にあいました。
もうずぶ濡れ。
その上、お祭りは途中で終了。
結局1時間もいなかったのでなんかしっくりきません。
けど、妻とおばあちゃんは満足気。
それもそのはず、全部の山車を見たとかw

2008.7.31妻撮影
まだ日程はありますから、十分皆さんも楽しめますよ♪
下記の日程を参考にしてみてください。
■平成20年の日程 (場所:八戸市中心街ほか)
7月31日(木):前夜祭
●山車の展示とお囃子実演 午後6時〜9時 八戸市中心街
8月 1日(金):お通り
●神輿と山車の合同運行 午後3時 市庁前出発
8月 2日(土):中日
●おまつり広場 市庁前市民広場、長者まつりんぐ広場
●加賀美流騎馬打毬 午後2時 長者山新羅神社
●山車合同運行 午後6時 市庁前出発
8月 3日(日):お還り
●おまつり広場 市庁前市民広場
●神輿と山車の合同運行 午後3時 鍛冶町出発
8月 4日(月):後夜祭
●山車の展示とお囃子実演 午後6時〜9時 八戸市中心街

- 2008/08/01(金) 00:04:22|
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