2009年11月27日(金)〜 11月28日(土)の間、東京電力株式会社が主催となって「
でんきのふるさと青森下北半島げんき祭」が東京国際フォーラムにて開催されます。
目的は、電源立地地域と電力消費地の相互理解に向け、電力消費地である首都圏の方々に、でんきのふるさとである青森県下北地方(むつ市、東通村、六ヶ所村)について物産販売・観光案内を通じ紹介するところにあります。

今回、この「でんきのふるさと青森下北半島げんき祭」が開催されるにあたり、青森に関する記事や写真を通して活動するブロガーさんの写真が展示されることになりました。
参加されるブロガーさんは下記の通りです。(順不同)
JAZZの普段着写眞館 青森・下北お散歩ブログ 青い森BLOG 青森さ来いへ 日和写真なブログ 進め!八戸せんべい汁推進委員会 まるごと青森 青い森からこんにちは 真白手帖(ましろてちょう) 青国流風(あおこくるふう)
ブロガーさん独自の視点で切り取った写真が大きなスクリーンにアップされますので迫力があると思います。また、これ以外のイベントも盛りだくさんで懐かしい青森を感じとれることと思われますし、まだ青森がどういうところなのか知らない方もいらっしゃいます。そういう方に少しでも青森を知ってもらって将来につながる何かを見出せてもらえたら幸いです。近くの方はもちろん、興味がある方は知らない方を誘って足をはこばれてみてはいかがでしょうか。
実施期間 2009年11月27日(金)〜 11月28日(土)
開催時間 11:00〜18:00 (2日間共通)
実施会場 東京国際フォーラム 1階Aブロック 「ごはんミュージアム」 (有楽町駅下車徒歩数分)
入場無料
- 2009/11/22(日) 21:31:12|
- 青森(神社仏閣・名所・観光地)
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
湿原が太陽に照らされ輝きをまし、辺りは小鳥たちのさえずりだけが響きわたっていました。

- 2009/11/13(金) 00:00:05|
- 青森(朝方)
-
| トラックバック:0
-
| コメント:6
北海道の写真を整理しはじめました。
そんな中の思い出の一枚。

もう写真家では有名な場所。
というか、既に観光地化してしまった北海道美瑛に近い青い池。
行く前までは相当期待していたけれども、行った後ではもういいかなぁと思う場所でした。
- 2009/11/12(木) 04:20:23|
- 北海道
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
現在妻が実家に帰省(遊びに)でかけているのでその間いっぱい私も撮影できるかなぁと思いましたが、意外にもそうはいかず。
仕事が立て込んでいる様子なのと掃除家事洗たくに意外にハマってしまったのでした。

仕事柄、掃除洗濯アイロンなどはよくやっておりましたが、料理の方は全く。。。
今回、初めてこんなに長く一人になるということで一番心配したのが料理でした。
私もそれが不安要素で、毎日外食や総菜を買いあさるとばかり。
しかし、家でやることが多くそれならと料理もはじめてみました。
意外にもそれが未だに続いており、きちんとした生活を過ごしております。
妻からも3日坊主にならないのにビックリしたとのこと。
しかしながら、やっぱ撮影のない私なんて考えられません。
今でも行きたくてうずうずしてます。
帰ってきたら早速どっかいこうかなぁ。
- 2009/11/11(水) 19:46:04|
- 青森(夕方)
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
早朝の仏沼を堪能した後に向かったのは七戸の大銀杏。
その途中の新舘神社によりました。

私は、幼少時代から一人で神社やお寺の傍をうろうろしているような子どもでした。
それは、中学や高校、大学へ行っても変わらず、お寺や神社に一人で寄り道しては心を癒していました。
大人になった今もそれは変わりません。
そういうこともあったからでしょうか。
友達や知り合いからはちょっと変わった子に見えていたようでした。
幼少時代を思い出します。
それは、実家(熊本)のすぐ裏にある小高い山の頂上に金毘羅さんが祀られており、その周りには竹藪が鬱蒼と茂り、境内のすぐ傍には古くからある一本の枝垂れ桜があるような印象的なところでした。
ここで地元の子らは、鬼ごっこをやったり夏には早朝からラジオ体操をしたりするなど親しみのある場所だったのです。
古来より私達日本人は、神仏習合というような言葉に馴染みがあり、自然の全てのものに神が宿ると信じて生きてきたと思います。
私の中でも、幼少時代に過ごしたこういう経験や教えられた知識から自然や神というものに対して特別な思いを抱いています。
そして、そういう場所にはすぐに立ち寄り、必ずお参りをして家族の幸せを願うようになったのです。
これまで特に大きな事故もなく家族が幸せに過ごしてこれたのも、ご先祖様や各地の神々が守ってくださっているからだと信じています。
- 2009/11/09(月) 11:44:33|
- 青森(神社仏閣・名所・観光地)
-
| トラックバック:0
-
| コメント:7
七戸町にある大銀杏が見ごろを迎えようとしています。

その私の情報をもとに、紅葉を見にいかれた方がいらっしゃいました。
そういうことがあると、たまには私のブログも役に立つんだなぁと思うわけです。
奥入瀬近辺にある法量の大銀杏の方ですが、そちらはまだまだ青く1週間以上はかかるような感じでした。
- 2009/11/09(月) 01:49:52|
- 青森(秋)
-
| トラックバック:0
-
| コメント:1
川原毛地獄にある温泉を目指していたのですが、途中からみぞれともとれるような霧雨が降りだしました。

外気温も低く、予想より時間を費やしていたため諦めて泥湯温泉、小安峡を経て帰宅でした。
- 2009/11/06(金) 21:05:39|
- 秋田県
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
手前に岩手山、そしてその左に少し見えている山は早池峰山です。
撮影当初、滝沢村にあるなんとか山ではないかと思っていたその山でしたが、後ほど早池峰山だと知りました。

この日は、早朝より八幡沼が赤く染まるのを待ちましたが、霧に遮られ沼も見ることが困難でした。
しかしながら、時間が経つにつれ徐々に霧が晴れてきて岩手山の方はこのような景色が見られました。
また、他の場所に映ると秋田の鳥海山もはっきり姿を現わしておりました。
今現在妻が実家に帰っているのですが、家に誰も居ないというのはさびしいものですね。
その上、掃除洗濯から食事までするとなるとどこにも出かけられなくなりました。
帰ったら早速妻に感謝の言葉を申したいと思います。
早くかえってこ〜ぃ!(自分から熊本でゆっくりしてきたらとはいったものの早く帰ってきてほしいです。。。)
- 2009/11/04(水) 00:00:43|
- 岩手県
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
秋の宮温泉「湯の又温泉」の紹介です。
雨の紅葉の最中でした。
廊下沿いには、紅葉した葉と渓流が色を添えており、ひっそりとした雰囲気は秘湯好きにはたまらない場所かもしれません。

撮影許可等頂いています。
※秋の宮温泉郷 湯の又温泉
宿泊料金 9,000〜(食事等については問い合わせてください)
tel 0183-56-2806
日帰り入浴あり 9時〜16時だったと思います。
[秋の宮温泉峡 湯の又温泉]の続きを読む
- 2009/11/03(火) 10:12:22|
- 秋田(温泉)
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
仕事場で毎年張り出されている三沢基地航空祭のポスター。
今年、終わってからどうしているのか聞いてみるとどうにもしてないとのことでした。
なので、思いきってほしいと申し出たところ快く頂けました。
また、その話をするとどうやら去年(2008年版)のも残っているとのことでそれも頂けることになりました。
で、せっかくなので是非欲しいという方がいらっしゃれば差し上げようかと思います。
本当に好きで大切にされる方がいらっしゃればという人限定です。
もちろん、売買目的は却下です。

曇り空の中、光もなくただ枯れゆく紅葉。
光をどのように写真に取り込むかでこうにも違ってきます。
そこが写真の面白さの一つでもあるんでしょうね。
※応募は打ち切りました。コメント、メールをくださった方々ありがとうございました。
ポスターの応募は皆さん大切に扱っていただけそうな方ばかりでしたので安心して
お渡しできそうです。外れた方、辞退された方にはお詫び申し上げます。
次回何かありましたら、また応募してくださいね♪
- 2009/11/02(月) 09:10:50|
- 宮城県
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3
次のページ